最小検知温度差0.02℃(TH9100MR at30℃ S/N改善時)の高分解能。測定精度±2%(読み取り値)or±2℃。
フォーカスを移動して取得した各画像を基に、被写界深度の深い画像を合成する機能。 ※温度差が少ない画像では、マルチフォーカス画像が得られない場合があります。
熱画像と可視画像を同時計測し、重ね合わせ表示することで温度部位の特定が容易。熱画像と可視画像の視差を自動補正。
最大10点の放射率を設定可能。(特許取得済:特許番号3700099号)
日本語メニュー。ジョイステック操作。フルオート機能(フォーカス、感度を自動設定)
レンジ1:0.06℃ at30℃(60Hz) 0.02℃ at30℃(CΣ64)
±2%又は読み値の±2℃のいずれか大きい方
測定機能
レンジ1:0.08℃ at30℃(60Hz) 0.03℃ at30℃(CΣ64)